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おままごとランチ♪

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朝から(正確には、真夜中からw)おママゴトをしていました♪

何気に作り始めたら、、これが手間がかかりすぎて、、ちょっと笑えるくらい、、でした。

8枚切りの食パンをクッキー型でくり抜き、潰して、抑えながら、オーブンで焼いて,
(でも、ひっくり反すとまっすぐにならなくって、、汗)それを2往復。と、カットして揚げたものを用意。

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パプリカのスプレッドは、パプリカにオリーブオイルを塗ったものを直火で真っ黒になるまで焼成。

それをボウルにとって、蒸らして、皮をむいて、カットして、ペースト状にしたものとクリームチーズを合わせたものと、

同じく、かぼちゃヴァージョンのものも用意。

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にんじんとかぼちゃのポタージュを作って、冷蔵庫で冷た〜く冷やして、、

じゃがいものミルフィーユは、1ミリにスライスしたじゃがいもをキッシュ用の卵液にくぐらせ、一枚一枚型に敷き込んで、
オーブンで約1時間。それを冷ましてカットしたものをパンの上に載せて。。

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その他のものも、茹でたり、切ったり、載せたり、、しかも、細かい作業で、なかなかチャッチャッと進まず。。015.gif

だいたい出来てから、一旦、就寝。。(笑)

起きてから、再び、カットしたり、盛り付けたりで、、ほんとに時間が、、かかってしまいました。008.gif


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一番美味しかったのは、、揚げたパンの上に、オリーブを敷き詰め、うずら卵とプチトマト、アボカド、アンチョビ、
アリオリソース、セルフィーユを飾ったもの、、
これをガブッと、一口で食べると、、フレッシュ感とクリーミィさ、塩味、ハーブの香りなどのバランスが絶妙で、
すごーく美味しかったです。049.gif

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ただ、娘は、全体的に物足りなかったようで、、この後、さらに、焼きそば(しかも2人前005.gif)を作らされました。。015.gif

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by hitomille009 | 2016-04-29 19:42 | お料理 | Comments(0)

エディブルフラワーのムース♪

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エディブルフラワーを使って、056.gif白ワインとホワイトチョコレートのムース056.gifを作りました♪

お花が綺麗で、我ながら、、感動ーー!!  もちろん、ガッツリ食べれますヨ〜043.gif

色味的に、お花が映えるように、ベースは、ホワイトチョコのムース、クリアな白ワインのゼリーで構成しました。

ホワイトチョコのムースだけだと、どうしても甘ったるくなってしまうので、、白ワインと合わせて、グッと大人のお味に🎶

エディブルフラワー、、無味のものが多いけど、軽く苦味のあるものが、またホワイトチョコとの相性バツグンです。012.gif

あとは、意外にも、、この食感が最高〜❤️

これは、お味、食感、見栄え、すべてにパーフェクトなデザートが出来だったので、うちの定番デザートに昇格させます⭐️

最近、お花とか緑づいてて、実際、お花を食べることで、ものすごいエネルギーがもらえる感じがしますね。

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ほんと、毎食、お花、食べたいくらいだけど(笑)正直、、可愛いお花は、結構高価だし、
クール便を使わなきゃいけないので、なかなか気軽には、頼めないところが難なのですが、、(涙)

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by hitomille009 | 2016-04-26 21:00 | 手作りお菓子 | Comments(2)

水玉&ピンクのお弁当♪

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FBやツィッターなどで、時折回ってくる 暮らしの知恵みたいな記事。。

今回は、「お弁当」。。

見た瞬間、、可愛い〜〜!!  早速、マネってやってみました。

ハムとかまぼこは、飾り切りをするだけ。

うずら卵のピンクは、うす〜い食紅の液に浸して、、ストローの先で、穴を開けて、爪楊枝でピックアップ。

白いうずら卵も同様にして、水玉を入れ替えるだけ♪

カンタン♪  可愛い〜〜^^ ちょっびっと、面倒なだけw
by hitomille009 | 2016-04-25 13:29 | お弁当 | Comments(0)

蝶々

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小さないちごを見ると、タルトを作りたくなる今日この頃。。

今日のいちごは、しっかり甘いので、ジュレは作らず、そのままでね。

その代わりに、カスタードに生クリームを加えて、ディプロマットにしました。

そして、飾りに、飴で、ちょうちょを作ってみました♪

飴といえば、、コンドンの時代は、バラとか作らされて、作ったなぁ〜。

家に飴ランプまで買って練習して、、手袋をしてるにも関わらず手がヒリヒリでほんと、大変だったぁ、、。

今回の蝶々は、型に流すだけのものだけどね。037.gif

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出来立ては、ピカピカだったのに、、時間が経つにつれ、ちょっとネチッとしてきちゃったけど、、(汗)


エディブルフラワーを飾って、春らしく。。

最近、緑とか、花とか、、すごーく惹かれてしまうんですよね。 エディブルフラワー056.gifマイブーム037.gif

ずっと都会暮らしだけど、、山とか森は、ほんとに好きで、、ああ、、もっとたくさんの緑の中で暮らしたいな〜。

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by hitomille009 | 2016-04-22 19:35 | 手作りお菓子 | Comments(0)

いちごのタルト♪

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小さめの可愛いいちごをスーパーの「おひさま市」で見つけたので、買ってきました♪

いちごは、親子共々あまり好きじゃなく、そのままでは、少々食べにくいので、ついつい手つかずで、傷めてしまったり、、。002.gif

なので、今回は、新鮮なうちに、いちごそのものを一番美味しい食べ方をしようということで、、

でも、ショートケーキも食べ飽きたので(笑)そうすると、、王道の067.gifいちごタルト067.gif

いろんなフルーツをのせて、粉砂糖をふってそれだけでも充分だけど、酸味のあるいちごだけオンリーの時は、ジュレで補います。

冷蔵庫にあった29%糖度のフランボワーズジャムというより、コンポートタイプのものを使用。

そこへ、白ワイン少々、とお水で濃度を薄めてから、ほんの少しのゼラチン、最後に、
トックブランシェの濃縮フランボワーズのリキュールでしっかり風味をつけて、、。

即席テキトーだけど、、かなりいい感じ♡


カスタードの上に、いちごを敷き詰めて、、、、で、ここで、問題。。

いちごが足りなかった〜〜008.gif(ショックー。。テキトーすぎた〜笑)

買いに行った時は、すでに いつもの大きさのしかなかったワ。。015.gif

いつもは、割とこじんまり作る私ですが、、今回は、いちごメイン、
大きめでいくかな、と思って、20センチのタルト型を使用したことで、感覚が、、(汗)。
(18センチにすればよかった。。笑)

と、まぁ、面倒なことはありましたが、、このタルト、、本当に、いちごが美味しい♡

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ブリゼ生地、(ダマンドも入れたけど、薄すぎて、、存在感が。。笑)カスタード、いちご、フランボワーズのジュレのバランスが最高。

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ミントティー、添えて♡


同じ、いちごのジュレだと、また違う感じになると思うんです。

うーーん、、味が、締まらない、、というか、、。

ここでは、フランボワーズの独特の風味と味が、奥行きを持たせてる感じです♪006.gif

これは、王道大好きな娘も大喜び。。

久しぶりの「○○(自分の名前)、全部食べるから。」宣言入りました。。037.gif

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by hitomille009 | 2016-04-15 22:13 | 手作りお菓子 | Comments(0)

実力テスト♪

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練習の甲斐あり(?!)そこそこ綺麗なコポーが出来るようになりました001.gif

チョコの温めが足りなかったみたいです。。

とはいえ、削るのが楽しくて(笑)おかくずみたいになってるのをわかっていながら、どんどん削ってしまった、という。。

一旦、削りだすと、止まらないくらい、楽しいンですよ〜これが。。037.gif


といたって、平和な私にくらべ、娘の方は、、新学期が始まって、すぐに、実力テストがあったのです。

今回の国語がクラストップだったとの報告を受けました。(他のは聞かないで〜、、笑)

元々、理系の方が得意、というか好きだったので、文系の教科はおろそかになりがちだったのもあって、正直、、ホッと。。

それとは逆に、日本史、、2年生の時に、クラス最下位をとってきまして、、(笑←呑気に笑ってますが。。)
日本史が嫌で、「ノー勉でいったら、さすがに、クラス最下位やった、、ははは、笑」と笑う娘も娘だけど。。

それにしても、元々国語力がそれほどあるわけじゃないし、、本もまったく、読まないし。。
(さんざん、、本は、読んだ方がいい、とは言ってるんだけど。。リアルな話がいや、と言われては、、苦笑)

すごく不思議だったので、「何で、稼いでるン?!」って聞いたら、、、「漢文!」だって(笑)

現代文では、そこまで差がつかないから、そこで稼ぐんだそう。。


国語力、それほどなくても、工夫すれば そこそこ点数は、とれるようになるってこと、わかりました。(笑)

まぁ、、その調子で、歴史の方も、早く、やり始めてね。。
by hitomille009 | 2016-04-14 22:52 | 日々 | Comments(0)

フォレノワール♡

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私の一番、好きなケーキ067.gifフォレノワール067.gif

フォレノワールとは、フランス語で、035.gif黒い森035.gifという意味で、
フランスでは古くから伝わる伝統的なお菓子です。

それほど見かけるケーキではないですが、私は、30年前くらいから(037.gif)カフェで見つけるたびに、必ず注文していました。001.gif

何気ない見かけに反して、めちゃくちゃパンチのあるお味!

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ココアのスポンジにチョコのムース、にチョコのコポーの見かけから、一見「チョコレートなケーキ」に思われますが、
チョコというよりは、「生クリーム」の使用量が、すごいケーキです。


実際に、チョコキチの娘は、このケーキは、あまりお好みではないみたい。037.gif

まず、ココアの入ったスポンジにグリオットの漬け汁が入ったシロップをバシャバシャと染み込ませ、
チョコのムース(チョコカスタードに生クリームを合わせたもの)とキルシュ漬けのグリオットをボコボコと入れ、
生クリームで全体をマスケし、チョコのコポーで仕上げるいわば、067.gifフランス版ショートケーキ067.gif

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*フランスには、日本のショートケーキ、というものはないのですヨ。

日本特有のスポンジに生クリーム、いちごの三位一体も美味しいけど、、フォレノワールの三位一体は、
(チョコのスポンジ、生クリーム、グリオットのキルシュ漬け)数段、味わい深く、まさしく、大人の味♡

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クラッシックなお菓子ですが、、スタイリッシュな姿に変えられたりしながらも、ずっと引き継がれているお菓子の一つです^^

伝統的なフランス菓子なので、少々野暮ったく感じられないこともなきにしもあらずですが、
意外にも、フランス人シェフの「一番好きなケーキ」の名前に上がることが多いと聞きます。

時代を超えて愛されているのは、日本のショートケーキと一緒ですね♪

フォレノワールに関しては、あくまでも、クラッシックな作り方にこだわりたい私。。

キメ細かく、軽めになんてアレンジはしません(笑)

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ショートケーキのスポンジは、あくまでもキメの細かさ、フンワリ、しっとり感にこだわりますが、

こちらのスポンジは、あえてキメは荒め。

その荒めの生地にシロップをた〜〜っプりと染み込ませます。

チョコのムースも欠かせなく(意外にないレシピも結構ありますので)生クリームもしっかり。

全体的には、お酒感がハンパなく、、お子様はまず無理といっていいでしょう。

フランスのケーキは、意外に子供には食べられないケーキが多いのですよ、ね、、。

味に一体感の出る翌日が一番美味しく感じます。

テーブルも、シックな感じで、、白×黒でまとめてみました。

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とってもしっかりと濃厚なので、ショートケーキなら、12センチサイズ、4分の1で物足りない娘も、
このフォレノワールは、6分の1カットで、充分みたい。037.gif

確かに、少量でも満足感の大きいケーキです。

、、、ほんとに、、美味しい。。012.gif

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by hitomille009 | 2016-04-13 01:02 | 手作りお菓子 | Comments(0)

ヌガーカッター♪

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これ、、何か、おわかりになりますか?

何かの部品みたいですよね。

、、これは、「ヌガーカッター」という代物で〜ヌガーという砂糖と水飴とナッツ類などで出来た
ソフトなキャラメルのような(スニッカーズみたいな、、)お菓子をカットする道具です。

大きさは、直径3センチくらいから〜10センチくらいまで揃っていますが、ちなみに、これは6センチ。

実は、、このスチール製のヌガーカッター、、こんなものが、お値段1万円以上もするんですよね、、(汗)


お菓子の道具って、、、とにかく、何かと、高すぎます。。008.gif

でも、これは、ヌガーをカッターする為に購入したのではなくて、、これでチョコを削る為に買いました。

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(1キロの板チョコ、迫力〜〜005.gif

他のじゃダメなの〜〜? って感じなんですけど、、


うーーん、、セルクルとかだと、、厚みがないので、無理なんですよねぇ。。


このヌガーカッターで、チョコを削って、クルンとコポー状にするんですが、、

でも、、このヌガーカッターをもってしても、、これがなかなか、綺麗なコポーにならないではないの。。015.gif

コルドンで習った時以来なんですけど、、練習の時もなかなかクルンとならなかったんです。
(でも、シェフのもクルン、とはなってなかったんですよね。。シェフは、わざとやらなかったのかしら?笑)


きっと、コツがあると思うんです。045.gif

チョコの温度とカッターの角度がピッタリにならないとダメみたいなんですけど、、

チョコ、、しっかり温めているんですけどね。。(温め足りないのかな?)

なかなかクルンとなってくれない。

削るの楽しくて、どんどん削っていたら、タッパにいっパいになってしまいました〜。

この使い道〜〜。。(笑)

こんなことを書いていたら、またちょっと練習したくなってきました。。037.gif


がんばって綺麗なコポー作り、目指します。。066.gif


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by hitomille009 | 2016-04-12 00:47 | 食器*道具 | Comments(0)

クレープシュゼット♪

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067.gifクレープシュゼット067.gifを作りました♪

このデザートは、作り方はさほど難しくはないですが、少々、手間がかかります。

でも、しっかり手間ひまかかっている分だけ、普通のクレープとはまったくの別物といっていいでしょう。045.gif

本当にトロけるような美味しさです。

作り方は・・・クレープ生地は前日に作り、冷蔵庫で一晩、寝かせたものを、
当日、フライパンにバターを落としてから、一枚、一枚焼いていきます。

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カスタードクリームには、たっプりのオレンジの皮のすりおろしを入れて♡

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そして、これまた、一枚、一枚、クレープの皮に、オレンジ風味のカスタードを塗って、折りたたみます。

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その上から、全体的に和三盆をまぶして。(粉糖でもかまいませんが、
和三盆の優しい甘さが、オレンジ本来の風味をより一層、引き立てますヨ〜^^)


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フライパンにバターを溶かして、そのカスタード入りクレープをジュッ〜と焼いて、通常はグランマニエのところですが、
今回は、少し贅沢に、マンダリンナポレオンでフランベしました。

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オレンジの絞り汁をたっプり注ぎ、フレッシュなオレンジとバターも入れて、少し煮込む感じで。

いい感じにフンワリとしたら、取り出して、残った果汁に、さらにバターと和三盆で味を調節。
(この辺りは、味と濃度によって加減をして。)

お皿に盛ってから、ソースと果肉をかけて。

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食べる直前に、ホイップした生クリームを好みでかけていただきます。

もぉ、オレンジ果汁がクレープに染み込んで、、ふんわりトロける美味しさ!

お家でしかできないデザートですが、だからこそ、わざわざ作りたいデザートでもあります。

もぉ、食べる手が止まらない。。(笑)

作る手間にくらべると、食べるの一瞬すぎて、あっけなさすぎて、、なんか悲しくなっちゃいますけどネ〜。037.gif

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by hitomille009 | 2016-04-08 03:04 | 手作りお菓子 | Comments(4)

カレー作りました♪

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年に一度、作るか作らないか、の072.gifカレー072.gif作りました♪ ルーは、「コスモ直火焼きの中辛」です。

わたし、、いつも必ずといっていいほど、女友達に聞くことがあって、、

それは、「○○が、作った料理の中で、旦那さんの一番、好きなものは、何? 何が一番美味しいって言われる??」なんですけどね、037.gif

この答えの、、半分程は、カレーなんですよ〜。(笑)

皆、「我が家のカレー」っていうものがあって、カレーのルーは、2種類混ぜるとか、
隠し味に、マンゴーチャツネや、ヨーグルト、はたまたマヨネーズだったり、、それぞれにこだわりがあって、千差万別。。

それくらい、みんな、カレーが好きってことですよね。001.gif

うちの家は、というと、、毎回定番の作り方っていうのは、なくて、その時々で、鶏肉だったり、牛肉だったり、
お野菜も旬のものや、有り合わせのもの、隠し味に至るまで、その時の気分で作り方を変えています。

元々、、私と娘の食べ物の好みが、笑えるくらい正反対なんです。

ちなみに、、

私の好きなもの==娘の嫌いのもの。
私の嫌いなもの=じゃがいも=娘の好きなもの。
私の好きなおでんの具=卵、すじ肉、こんにゃく
        嫌いなもの=ごぼう天他、練りもの系。
娘の好きなおでんの具=じゃがいも、ごぼう天、練りもの系。
        嫌いなもの=卵、すじ肉。
私=パン好き。娘=ごはん好き。(私、固め、娘、柔らかめ)

総合的に、私は、何でも「歯応え」のあるものが好きで、娘は、ムッチリ柔らかいものが好きなんです。

私は、お肉大好きだけど、娘は、いまいち食べれないし(焼肉なら、ほんの2、3枚でギブ。。) といった具合。。

とはいえ、、お互い好き嫌いは、基本ないんです。


量を食べれない、できれば食べたくないっていうだけで、もちろん食べようと思えば、ぜんぜん食べるんですけど、、

それでも、まぁ、だから、いい面(好きなものが重複しないので、独り占めできる〜笑)
もあるし、面倒な時(統一性がなくてメニューがバラバラ
もしくは、作る側として、自分に合わせることが多くなり、娘からのクレームが結構あるw)


もあるんですけど、、カレーは、娘がそこまで好きではない、

私は、作るのがすごく面倒(たまねぎをあめ色とか、、)なことと、あのギトギトの後片付けが嫌で、、

食べたくなったら、外食するので、、結果、1年に一回、作るか作らないか、に。
(最長、4、5年は、作ってなかった時期も。。)

ちなみに、今日の具は、鶏肉(骨付&骨無し)じゃがいも(娘からのリクエストで、仕方なし。。
見つけやすく、大きめにカット029.gif)後は、たまねぎ、にんじん、なす、エリンギ、ごはんは、麦を少し混ぜて、炊きました♪
by hitomille009 | 2016-04-06 22:15 | お料理 | Comments(0)